サラリーマンお父さん今日のお得日記

サラリーマンのお父さんの節約実践記録の日記です。

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NISA開始時期

こんばんは、ご訪問ありがとうございます!

セツヤクパパです。

2014年1月から開始予定のNISAですが、

金融庁がNIS Aの制度改正の検討に入ったようです。

・1人につき1口座に限定されている NISA専用口座を、複数の金融機関で開くこ と

・課税が免除される対象を株式や株式投資 信託のほか、国債などの公社債や公社債投資信 託も加える方向で検討している
ようでした。

これらは制度を使いやすくし個人投資家の拡大を狙っているんですね。

まだまだ決定事項では無いようなので今後の動きに注目したいと思います。

まだまだ投資にまわすヘソクリはないのですが(笑)

毎月5,000円浮いたら投信からはじめてみたいなと思ってます。↓
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生命保険確認①

こんばんは、ご訪問ありがとうございます!

今日は、雨で憂うつなセツヤクパパです。

今日は、職場に保険の外交員さんがいらしたので、現在の契約状況の確認をお願いしました。

後日資料作成の上訪問頂けるようです。


ずっと気になっていたのですが、保険の知識がないので放置になっていました。

これを機に少し勉強しようと思います。
◆生命保険・医療の見直し情報・無料相談の保険マンモス



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自動車任意保険の個人賠償責任保険特約に決めました!

こんばんは、ご訪問ありがとうございます!

今日は電車が遅れて並んでいたとき隣のおじいさんがイライラしてるのに釣られてイライラしそうになったセツヤクパパです。

いやぁイライラやソワソワって伝染するんですね。気をつけたいと思います。

以前個人賠償責任保険検討中。の記事を書きましたが、やっと決定しました。

自動車保険一括見積もりのインズウェブ こちらのサイトで一括で見積をかけて検討しました。

こちらのサイトでは一度の入力作業で数社の見積を一括でいただくことができて時間の節約になりました。

セゾン自動車火災保険の「おとなの自動車保険
」へ加入することにしました。

年額57200円となり、昨年の自動車任意保険年額より4300円増えることになりましたが、昨年と同じイーデザイン損保にお願いしても、新車割引などがなくなり高くなりそうだったので、こちらにお願いすることにしました。

ちなみに我が家は一番よく乗る奥さんがゴールド免許だったので主な使用者を奥さんにすることにより、2~3000円程度安くすんでいます。

ゴールド免許さまさまです\(^_^)/

やはり車は安全運転でスピードを出さず省エネ走行を心がけ節約とゴールド免許でお得になり一石二鳥ですね



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個人賠償責任保険加入検討中。

こんばんは、ご訪問ありがとうございます!

最近忙しくて自動車保険の更新期限が迫ってあせっているセツヤクパパです。(汗)


遅れている原因のひとつが、息子に自転車を購入したのをきっかけに個人賠償責任保険の加入を検討しています。

自転車を購入したときに自転車保険の加入を勧められたのですが、類似の保険がかぶるともったいないので、個人賠償責任保険なるものに加入しているか確認する事にしました。

そして確認の結果、加入していませんでした(泣)

そこで加入しようと下記調べてみました。



個人賠償責任保険とは
・個人の日常生活や住宅の使用・管理等に起因して第三者の身体や財物に損害を与え、賠償責任を負担した場合の損害を包括的にカバーする賠償責任保険である。 (Wikipediaから引用 )

となっており家族全員が加入する必要がなく配偶者や子供等も保証対象範囲に入るようです。

示談交渉サービス付きを選ぶのがポイントみたいです。



現在、個人賠償責任保険は単独での取り扱いはほとんど無いようで火災保険、自動車保険、損害保険などの特約オプションとして加入するのが良さそうです。



そこでわが家は火災保険から確認しました。

わが家では住宅ローンを組む際に火災保険の加入を義務づけされているので火災保険に加入しているので確認しようと証券を探したのですが、見つかりません。(T-T)

加入控えにて保険会社へ問い合わせをしたところ
自宅が住宅ローンの担保になっている場合、証券は借り入れ銀行に保管されているとのことでした。

そこで個人賠償責任保険特約に加入しているかの確認をしましたが、残念ながら加入していなくて今からの追加加入も不可との回答でした。



次に全労災の共済を確認しました。

傷害安心タイプというのが月々1200円でけがと賠償の保障があるタイプが該当していました。

そこで全労災へ下記3点を確認してみました。
1交通事故等での自身への保障がある(生命保険と重複していても保証されるとのこと)
2示談交渉サービスは無いようです(加入者への相談や示談交渉サービスへの紹介は仲介頂けるようです)
3一括払いで割引等のサービスは無い。

※全労災の場合年額14400円で傷害保険が付くが示談交渉サービスはない。




最後に自動車任意保険の付帯特約を調べました。

ちょうど自動車任意保険の切り替え時期だったので自動車任意保険の特約で個人賠償責任保険を調べてみました。

わが家はネット通販の自動車任意保険を選んでいるのでネット通販で個人賠償責任保険を特約としている会社を探してみました。

見積は 自動車保険一括見積もりのインズウェブで時間短縮のため各社一括でお願いしました。


会社名 名称 保障額 示談交渉サービス
チューリッヒ くらしの損害賠償特約 ~1億円
おとなの自動車保険 個人賠償責任特約 無制限
アクサダイレクト アクサ安心プラス※1 3000万円
ソニー損保 おりても特約※2 1億円


※1複数の特約パッケージ
※2 お出かけ先でお車を「おりてから」の賠償責任の補償

ネットからは示談交渉サービスの付帯などは分かりにくかったので分からなかったものは?としています。

幼稚園推奨の保険などもあったのですが平日昼休み時間に代理店へ連絡がつかないなどがあり心配なので今回は見送りました。

今回は自動車保険の特約にしようと考えています。



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教育資金贈与税非課税措置

こんばんは、ご訪問ありがとうございます!

今日は新聞でみました「 教育資金贈与税非課税措置 」について調べてみました。

教育資金贈与税非課税措置とは
子や孫などの教育資金を親以外の祖父母が支払う場合、一人に対し1500万円まで(学校への支払以外は上限500万円)贈与税がかからず非課税になるという時限措置らしいです。

利用するには金融機関に子や孫(受ける側)名義の口座を開設しそこに祖父母などが一括で預け入れそこから教育資金として使用されたものが1500万円まで非課税となり、孫が30歳になった時点で満期となるようです。

「教育資金非課税申告書(仮称)」を、金融機関を通じて税務署へ提出する必要があり資金を払い出す時は、教育資金の支払いに充当したことを証明する書類を金融機関へ提出する必要があり、その領収書によって金融機関にて最終的に精算されるようです。

教育資金の範囲はまだ決まっておらず文部科学大臣が決めるそうです。

時限措置となっており平成25(2013)年4月1日から平成27年12月31日までの約3年間とのことです。

デメリットは30歳になり精算し残った分には高めの贈与税が掛かってしまうらしいです。

感想としてはお金持ちの富裕層のための制度だなぁということと、最終的に精算を金融機関に委ねるのかという点が気になりましたが、わが家には関係の薄いぽい(笑)です。

コツコツ貯めていきたいと思います。




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